音楽教教義について

・発声して鳴り止むまでの音の生涯にとって、弦を弾きそれを発生させる指先が神と言う存在。
・音の役割は周囲の静寂や音響と混じり合い(神の)聴覚を潤すこと。
・音自身でそのポジション取りを行うことは原理的に不可能、不可思議。鳴って消えて終わる。その後、音に来世は在るか?死後は在るか?

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